誓約事項(必ずお読み下さい)

入校までの手続き

お客さまへの確認がとれました後、送付する書類にご記入し返送していただき、指定の教習料金をお納めいただき、その後ご入校になります。
入校で出来る日は予約状況や車種によって変わりますので、お客さまのご希望に添えない場合があります。
詳しい誓約事項はこちらから送付する書類に記入してあります。ご承諾の上、ご記入していただき必ず返送をお願いします。

申込手続き

所定の手続きの上、当社専用入校申込書及び以下の手続きに基づき参加費用支払うことにより入校手続きが成立します。
所定の教習料金を申し込み期限までに支払うことにより契約となります(予約制度あり)。
当校の定めた申込期限までに所定の手続きをしない場合、予約は無効となります。

参加資格

下記に該当する方は入校できません。以下の各項目に虚偽の申請がある方は、入校を拒否することになります。

予約の解約(キャンセル料について)

参加者の都合による解約、無断解約、入金(予約金を含む)後の解約、手続き未完了による解約の場合は入校予約金は取消(キャンセル)料とし返金はいたしません。
※未成年の方は必ず保護者の同意・承諾を得てご予約をお願いします。
嘘をついてご予約した場合は入校できません。その場合のキャンセル料はお支払いいただきます。
なお、入校予定日から1年以内に再申込により本予約の場合、取消(キャンセル)料は参加費用の内金に充当します。
※入金後のキャンセルはキャンセル料と振込手数料、書留手数料を差し引いた金額を返金いたします。

入校後の留意事項(その1)

「入校日の変更及び変更の猶予期間」

「中途解約」

中途解約とは、教習開始後あるいは教習を受けるために1泊以上宿泊したあと、退校(転校を含む)される場合を言います。また教習期間中、教習所及び宿泊施設を無断で離れ連絡が無い場合も同様です。

入校後の留意事項(その2)

「遅刻」

「一時帰宅」

「教習予定の延長」

「追加料金」

遵守事項

参加者は当校が定める校則、寮則を遵守し、宿舎並びに校内、外で他人の迷惑となる行為及び社会の良俗秩序反する行為をしてはなりません。
特に、飲酒、暴力行為は厳禁です。
参加者は教習または寮生活において、苦情、相談があるときは学校長、担当者に申し出て下さい。

「強制退校」

遵守事項に反する行為、またはこれらを生じる恐れがあると学校側で判断した場合は、学校長の判断により強制退校に処することがあります。
この場合は参加費用は一切返金しません。
強制退校後に処せられた場合は、速やかに宿舎並びに学校を退去しなければなりません。

その他

「免責事項」

教習生が次に例示するような事由により損害を受けた場合、当校では責任を負いません。

「卒業」

免許取得が目的のため、参加者は卒業日に必ず登校することとします。
保証期間内の卒業であっても教習費、宿泊費用は一切払い戻ししません。

「保険」(抜粋)

入校時に交通事故及び災害事故のため保険に加入いただきます。(団体保険料1500円)
校内事故の賠償責任保険:1事故1名最高5千万円(1事故通算1億円)
校内事故の対物保険:最高1千万円
宿舎施設内事故:1事故1名最高5千万円(1事故通算1億円)
宿泊施設内事故の対物保険:最高2千万円
校内、路上教習/送迎車搭乗中
補償期間の開始及び終了
補償期間の開始:当校施設内に足を踏み入れたときからです。
補償期間の終了:当校の施設内から外に出たときまでです。

教習の有効期限

※その期限内に万が一教習がしなかったり、検定に合格しなかった場合はそれまでの教習が無効になります。