さくら那須モータースクール

教習所案内

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先輩たちのVoice「仕事のやりがい」

変化する交通社会の中、教習指導員の役割はますます大きくなってきています。

Vo1.地域の皆様に信頼される喜び。

指導員候補生:藤田

入社前の教習所イメージと言えば単に免許を取る所でしたが、実際は地域に密着した仕事が沢山あるんです。

荷物を運ぶトラックの免許、高齢の方への講習、交通安全指導など教習所は生活に密接につながっているんです。
それにここ栃木県はご家族同居の世帯も多く、おじいちゃん、おばあちゃんからお孫さんまで三世代に渡って当校に通っていただいています。これほど人と人との繋がりを大切にしている仕事もないのかなと思います。
だからこそ地域の皆様との信頼関係は一番大切です。
「今日もご苦労様」「教習が分かりやすかった」と声をかけて頂く事も多く、何よりも仕事の励みになっています。
これからも更に地域の皆様から愛される教習所、インストラクターを目指して頑張ります!

Vo3.人生を豊かにする力を身につける事。

検定員/教務リーダー:山口

インストラクターは教習を教える立場です。

当校は10代から60代まで幅広い年齢の方や様々な職業の方が来校されますが、お客様に期間内に運転技能と法令知識を身につけていただくためには、自分自身が常に勉強し考えて行動し、それ相当の技量と知識が求められます。
そしてチームとして教習指導を実践するためには仲間と共に歩み、時には意見を打つけ合い、相手を尊重する気持ちを養う事も大切です。
もちろん、このような事が入社してすぐに出来るわけではありません。
新人さんには段階ごとにその知識、技能を身に付けそして徐々に社風に慣れていただき、社内外の研修を通じて一人の人間として成長していただきたいです。
当グループ校はどんどん成長しています。
それは「人が成長している証拠」だと思います。
乗りこえるべき壁はありますが、強い想いが集まるこのチームであれば必ず乗りこえられます。
一年後に振り返った時に「成長できた」と感じる事ができる、それがさくら那須モータースクールです。

お問い合わせ先

合宿免許のお問合せは直営【那須高原合宿予約センター】

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